JBLA / ニホンシツレンキョウカイ
日本失恋協会
失恋って、なに?
触れる:該当伝える贈る繋ぐ寄り添う:該当深める:該当叶える残す
Not every ending needs an answerすぐに前を向けなくても、
すぐに前を向けなくても、
ここにいていい。
同じ「失恋」という言葉でも、
悲しみの形は、ひとりずつ違う。
日本失恋協会は、「失恋とは?」という問いに向き合い、考え、寄り添う企画です。
新しい自分との出会いや、次の一歩のきっかけを探していきます。
すべてを前向きな意味に変えられなくても、その想いから目を背けない。
ポジティブさを押しつけず、踏み出そうとする背中を、そっと支える存在を目指します。
失恋に向き合う、五つの入口。
黄昏百景 ― 場所に残る、想い
映画や音楽、漫画などに登場する場所や、寄せられたエピソードをもとに「失恋の聖地」を選ぶ企画。
過去にとどまる場所ではなく、新しい一歩を決める場所として紹介します。
失恋図書館 ― あなたの物語を、一冊に
失恋にまつわるエピソードを集め、紹介します。
もし映像や本になったら、監督は、配役は、音楽は。
そんな想像も添えながら、ひとつひとつの物語を残します。
失恋の処方箋 ― 気持ちに寄り添う、ひとつ
言葉、映画、音楽、本、香り、紅茶、お菓子など。
つらい気持ちが少し和らぐ出会いを、「処方箋」になぞらえて届ける企画です。
紹介や贈りものを通して、気持ちに寄り添います。
恋の駆け込み寺 ― 恋に迷った、そのときに
「この恋が、いまピンチ」。
公認の頑固住職というキャラクターが、迷いに向き合う相談企画です。
お守りなどを通して、その一歩を支えます。
失恋研究室 ― 答えを、ひとりで決めない
経験やデータを集め、「失恋とは?」を考える場。
動画・音声・SNSに加え、有料会員制のオンラインサロンでは、企画の発案から運営まで参加できます。
How we share言葉にすることから、
言葉にすることから、
少しずつ。
オンラインを中心に、動画、ラジオ、SNS、ウェブなど、それぞれの企画に合った場所で届けます。
エピソードの募集や、各コンテンツへの参加については、お問い合わせください。