One night, one lifetime

One Night Restaurant

一生に一度の、三時間。
あなたなら、誰と過ごしますか。

触れる伝える:該当贈る:該当繋ぐ寄り添う深める叶える:該当残す
A restaurant made of thoughts

看板はない。
あなたの想いが、店になる。

あなたに贈りたいものがある。
あなたに伝えたいことがある。

One Night Restaurantは、決まった店舗を持たない、一夜限りのレストラン。
ホストが、たったひと組のゲストのために、食事も空間も一からつくりあげます。

運営がもてなすのではなく、ホストの想いを形にすることを支える。
招待状の一文字から、最後のひと皿まで。
そのすべてが、ゲストへの贈りものになります。

Only once in a lifetime

灯りが消えるまでの、
たった一度。

日没後。
ゲストが席に着き、キャンドルに火を灯した瞬間から、約三時間の物語が始まります。

ホストとして一度、ゲストとして一度。
それぞれの参加は生涯一度限り。
同じ組で、もう一度開くこともできません。

だからこそ、問われるのは豪華さではなく、その人に何を届けたいかという覚悟です。

How it works

一夜にたどり着くまで。

01

想いを言葉にする

誰を招き、何を伝えたいのか。
相手との関係や大切にしている想いを、対話を通して言葉にします。

02

想いをかたちに変えていく

招待状の一文字から、メニュー、食器、ディスプレイ、音楽まで。
ゲストへの想いを、ひとつの空間に込めていきます。

03

ゲストを招く

準備を重ねた一夜へ、大切な人を。
あなた自身がホストとなり、ゲストをおもてなしします。

04

キャンドルに灯りを

火を灯した瞬間から、その灯りが一筋の線を描くまで。
約3時間、目の前の人と向き合うひとときをお過ごしください。

企画について。

食事も、空間も、一から。

料理・飲み物、開催場所、アラカルト・コース・ビュッフェなどの提供方法、テーブルコーディネート、食器やカトラリー、演出小物、招待状・席札・メニュー表まで。
ホストがゲストを想い、全体を構成します。

リアリティショーとしての展開

応募から準備、審査、結末までを配信します。
ゲストへのサプライズを守るため、放送は開催を終えた後に開始します。
参加には撮影・配信への同意を前提とし、正式な条件は募集時に案内します。

番組制作に関心のある方は、お問い合わせください。

For everyone with a limited life

一夜が終わっても、
想いは続く。

誰もが、限りある時間を生きている。
誰もが、たった一度の人生を生きている。

ホストとして、ゲストとして、視聴者として。
この一夜が、自分の大切な人を想うきっかけになれば。

Your next chapter

次の一歩を、ともに。

the thread continues

まだ言葉になる前の、
その想いから。

うまく言葉にならなくても、大丈夫。
ひらいた想いから、次の物語を一緒に。

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